LP制作.jpのランディングページとは?|「成果」にこだわるデザイン会社

ランディング
ページとは

離脱減少、
CVコンバージョンアップ!

ユーザーの目的にあった内容を
一目で詳しく表示することに特化したページ

ランディングページ(LP)とは、WEB広告・メールマガジン広告・検索エンジンなどのリンク先となる最初のページです。

広告で集客する場合は、必ずしもトップページをリンク先にする必要はありません。 広告媒体や検索キーワードによって、アクセスしてくるユーザーの動機や目的は異なりますので、その動機や目的に合わせて制作するページを『ランディングページ』と呼びます。

ユーザーの目的に合った内容を詳しく表示することで、離脱率を減少させ、さらにコンバージョン率(転換率・購買率)を高めることが出来ます。

また、ランディングページは一度作ったら終わりではなく、集客してコンバージョンが悪ければ、改善点を見つけ、修正し、再度検証を繰り返すことで質の高いランディングページを完成させていきます。

興味のある商品写真の広告のリンク先がトップの場合、どれが自分の欲しかった商品かがわかりずらく離脱する可能性があります。
しかし、広告バナーに写真を掲載していた長財布のランディングページにリンクしていると、そのままもっと詳しい情報を伝えることができるため、購入に繋げやすいメリットがあります。

  1. Step1.
    広告をクリック
    広告をクリック
  2. Step2.
    ランディングページを表示
    ランディングページを表示
  3. Step3.
    購買につながりやすい!
    購買に繋がりやすい

せっかく集客しても…

訪れたページがわかりづらいと

成果に繋がりません!

財布専門の通販サイトが「長財布 革」というキーワードで検索広告を利用している場合、このキーワードで検索をしてサイトにアクセスしてきたユーザーは「革の長財布が欲しい」という明確な目的意識を持っていると考えられます。

それにも関わらず、検索広告をクリックして訪れたランディングページが、財布のトップページでは「革 長財布」で検索を行ったのに、革の長財布をページ内で探さなければいけません。

これでは広告費用をかけて集客したにも関わらず、ユーザーが探している目的の商品がサイト内のどこにあるのか見つけることができなかったり、商品に魅力を感じず、離脱してしまって購入に繋がらない可能性があります。

成果に繋がりにくい

ランディングページで

目標達成を
スムーズに。

特に検索エンジンの場合、半数以上のユーザーが8秒以内にランディングページから立ち去ってしまうとも言われています。

ある検索結果(または広告)をクリックして表示されたランディングページで、一目で自分の目的の商品が見つけられなければ、すぐに検索結果画面に戻り、広告主にとっては競合である他のサイトに移動してしまうのです。

このようなランディングページからの「離脱」を最小限に抑える為、特に広告やSEOの分野で注目されているのが、LPO(Landing Page Optimization=ランディングページ最適化)です。
検索ワードが異なれば、その動機や目的も異なります。それぞれのユーザーに最適なランディングページを用意することで、スムーズに目的を達成することを促す手法です。

アクセスを集めるだけではなく、無駄なく成果に結びつけるために、ランディングページは重要な役割を果たすものです。

目的達成をスムーズに

よくあるご質問

初めてLPを制作依頼しようと思うのですが、効果が出るか心配です

LPを制作するだけで効果が出るというわけではございません。LPを制作しても集客効果は無いため、広告やメルマガなどを利用してLPに集客し、はじめて効果が出るものになります。

弊社では集客のサポートは行っておりませんので、どこの広告代理店を利用したら良いのかわからない場合は、弊社パートナーの広告代理店をご紹介させていただくことも可能です。

LPは作ると必ず効果が出るのでしょうか?

ご商材や集客の相性によって効果は異なると考えられます。また、オリジナルの商材ではLP制作をオススメ致しますが、型番商品(冷蔵庫・電子レンジ)など価格設定で売れるような商材はLPを制作しても効果的ではございません。

HPに集客するか、LPを制作して集客するか迷っています

広告を利用して集客するのであればLPを制作することをオススメします。理由としては、リスティング広告やSNSであればある程度ターゲットを絞って集客できるため、効果的なLPデザインを制作しやすいからです。
LPに関してはSEO対策は弱いため、検索での集客に関してはHPをご利用されるのが良いかと思います。

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